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ビデオ制作100のルール 
撮影 ルールで撮る!構図その1「中学校で習う?分割割合構図の理論」
構図その2「いちおう、画面は四角だから」
構図その3「テレビのレターボックスはデザインではない!」
構図その4「画面の大きさと構図」
構図その5「引きが大事な構図」
構図その6「太らない広角レンズ」
「デフォルメ」「対称と相似」「目線」「人物サイズ」「カメラの高さ」「水平方向の意味」「鼻穴ショット? 俯瞰やあおりの角度?」「カメラの動きの呼び方」
編集 「1フレームに命をかける」(笑)
「プログラマブルというおまじない」
「スピードと正確さを求める」早く正確なら楽しい
使っちゃいけない「特殊効果(Effect)の意味」
「地球上で起こりうる現象」
プロは絵コンテを書かない
「正しいカットポイントの探し方(映像)」「正しいカットポイントの探し方(音)」「映像と音が一緒になったクリップという考え方がそもそも間違ってる」「」「」
さわりの一言
映像制作の能動ドットコム
 
ひとこと            2018年3月1日
「一度にたくさんのことを伝えると、ほとんどの人はその1割も受け取れない」と言われてしまった・・・。「撮影の基本中の基本」を読み直してみると、確かに「一度に多くの理論を書くとわかりにくい」・・・だから、某小川のせせらぎドラマは森田メソッドの解釈を間違ってしまい、おかしなことになった・・・ということは、私にも理論を正しく伝えられなかった責任がある。
これが発端です。
「最小限まで分解した映像ルールを単品として提示すれば間違った解釈をしないで済むはず」ということで毎週、可能な限り、撮影と編集のルールをアップしていくことにしたいと思います。100を超えてしまうかもしれませんが、その時はその時。日本百名山だって二百名山になってるし・・・。
実際に映像を見ながら学びたいという方は
森田メソッド・セミナーをどうぞ。
森田正明